あんまり更新が出来ないなぁ。バイトが一人入ったからちょっとはマシになると思うけど。
って、職場でブログ更新してるしか。
2008年6月27日金曜日
2008年6月25日水曜日
2008年6月23日月曜日
お嬢様ったら。
その後のくるみ、、頭は大丈夫そうなんだけど、いつもはユルい●が、昨日くらいから便秘っぽくて、これまた心配。
脂肪分の多いペレットは時々ユルくなる、という情報だったから、いつもと違うペレットをしばらくあげていたんだけど、ちっとも食べない。しょうがないので、いつものやつに戻したんだけど、その後あんまり食欲が無いみたい。
牧草を切らしていたからかな?と思って昨日至急に買ってきてみる。それなりに食べてはいるが、あんまり改善せず。
ユルいやら硬いやらで心配を掛けよる。
善意であげたビタミンゼリーはやっぱり食べてもらえず。こちらもちょっと様子を見ることに。
2008年6月21日土曜日
2008年6月16日月曜日
温泉&金沢番外編
2人の間でちょっとブームになったものがあった。
その名も「娘娘饅頭」。これを「にゃあにゃあまんじゅう」と読む。
これが、加賀温泉駅から山中温泉に着くまでの電信柱に散々広告看板が掛かっている。送迎バスの中から流れゆく田舎の風景を見ていると、「また。」「また貼ってある。」
そのネーミングだけでもインパクトが大きいのに「なにもそこまで主張しなくても。。。」という程の主張っぷりだ。
「旅館の接待菓子(?)で、絶対置いてあるはずだ」と、2人して期待していたのだが、残念ながら該当商品では無かったため、あまりに気になるので、町を散策中に販売店舗を探す。
直営店を発見し「あ、ここに売ってる!」と、勇んで店に入ろうとした。
「ガチャ」
鍵掛かってるし。週に一度の店休日。マジっすか。
まぁ、結果ホテルの売店でも売ってた。しかし、何故か帰りの加賀温泉駅のショボ売店wで4個入りを買ってしまった。
(だって、そんな一杯いらないし。)
こちらも加賀名物という棒番茶と一緒に頂きました。そこそこウマかったですよ。私的には番茶の旨さの方に感動したけど。
←今回の旅の相方、Uに恵んでもらった5本指靴下。宇宙人がラブリ~。
U(の足)と記念写真。
温泉&金沢。その4
出口近くの観光案内所のオバちゃんに道を尋ねると、徒歩で15分ほどで行けるらしい。・・・そら歩くわな。
んで、実際行ってみたら、こぢんまりした市場だと思っていたのに、意外と広いのね。そして、魚介の安さ、地野菜の多さにクラクラ。楽しすぎる。2人して、「安い~!」「欲しい~!」を連発。ただ、残念ながら今回はお預け。よさげな海鮮丼を物色する。
ディスプレイや店の様子を見つつ、鮨屋に入ってみた。「上」だと、魚の切り身のみ。「特上」だと、イクラやウニが鎮座しておられる。ただ、「特選」のディスプレイが無かったため、いったいどのようなものか逡巡する。
「特上」と「特選」で悩んだ挙げ句、ビンボウ2人は「特上」をチョイス。
が、これで充分。荒汁付きだし、イクラもプチプチ、ウニもとろ~り。切り身の魚も美味しいの。量もちょうど良い。頑張って完食できる位。満足。
地図上、兼六園→近江町市場→金沢駅が同じくらいの距離だったので、ハラが膨れたところで、「縮尺が違ったらどうする~?」と言いながら、徒歩で金沢駅に向かう。
有難いことに縮尺は同じだったため、15分程で金沢駅に到着する。こちらも、立派すぎる駅舎にちょっとがっかりする。なんでもハコモノを大きくすれば良いってもんじゃないのにねぇ。風情のない。あ。京都駅もか。
駅のショッピングモールで電車ギリギリまで土産を物色する。
アタシはたいして欲しい物は無かったが、相棒Uはここにきて必死で土産を選んでいた。「どうしよう、どれが良いと思う?」と、最後にちょっと女の子の買い物をしていらっしゃいましたわよ。
相方が「どうしよう」「これが良いと思う?」などとぶちぶち言っていたらキレる私であるが、これが女友達だったら許せるのだな。不思議だ。
そして、4たび例の団体と遭遇する。ちょっとコワい。(って、小さな町だからしょうがないといえば・・ねぇ。)
そんなこんなで無事、帰りの列車に乗り込み、旅行終了。
←何故か券売機が違うだけで切符のサイズが違う。
慌ただしかったけど、楽しかったね。また行こう。
温泉&金沢。その3
温泉地をのんびり楽しんだ後はハードスケジュール。
旅館で一番早い送迎バスの便に乗り(貸し切り)、駅まで送ってもらう。9時前、駅着。男ばかりの不思議な団体に遭遇。彼らの微妙な距離感がとても気になる。そこそこのおっさんから、若干若めのにいちゃんまで、約8人ほど。
仲良く喋るわけでもなく、離れるでもなく。仲の悪い社員旅行か。それにしてもメンズオンリーだ。
9:36の特急に乗る。(それまで、駅のちっちゃな売店でささやかなw土産を買う)10:03金沢到着。
バスで香林坊、兼六園方面に向かう。先程の団体と同じバスに乗り込む。彼らも観光客なのだな。
香林坊のバス停で降車。彼らはいったいどこへ行くのか・・・ちょっと気になる。
香林坊から旧石川県庁、現市役所などを横目に、目的だった漆器店へ。あまりに上品なつくりだったので危うく通り過ぎそう。散々見た結果、やっぱり、良いなぁと思うものは高価だということが判明。
その後、通り沿いをふらつきつつ、兼六園到着。大きな通りは暑かったのに、兼六園の敷地に入ったと同時に温度がひんやりと感じられる。
「兼六園はショートカットして・・」などと言う昨日の計画なんか忘れ去ったかのように公園内をさまよい歩く。
手入れが行き届いていて綺麗なもんだ。そんな中、先程の団体と3度目の遭遇。ちょっと恐い。
天橋立とは違うなぁ。あっちは入場料無料だもんね~~。管理が雑にもなるわなぁ。と、こんな所で思ったりして。
1周半ほどしてから、ようやく出口に向かう。
もうそろそろお昼だし、近江町市場に行って海鮮丼を喰わねば。
2008年6月14日土曜日
温泉&金沢。その2
お宿は「よしのや」に宿泊。安いパックツアーで行ったせいか、お部屋のグレードは若干低め。
けど、2人で泊まるには十分の広さがあり、大きな窓の外には大きな川が見えたし、雰囲気も悪くない。仲居さんも丁寧だったし。
夕食は。・・・ウマイ。ウマイねぇ。
笑顔の仲居さんに「今日はいい車エビが入ったので天ぷらがお出し出来ますが、天ぷらの盛り合わせいかがですか?」と、勧められ、「じゃ、喰う」と、答えてしまう。が、これ正解。
サイコーにウマイ。こんなウマいエビ天喰ったの初めて。何故あんなに衣がサクサクなのだ。ビールも飲ましてもらってご満悦。食べきれない位の御馳走。そのひとつひとつがウマイ。幸せだぁ。
まぁ、その分翌日のチェックアウト時にびっくりしたけど。うふ。車エビって、お高いのね。
お風呂。湯船は広いが、露天は狭い。申し訳程度についていた。あれ、きっと後付けだね。
温度は私達的には熱め。大浴場に入った途端、もわっとした熱気に包まれる。気持ちサウナのよう。
んで、他の宿泊客にはあまり会わなかったなぁ。夕食後と朝食前の2度温泉に浸かりに行ったが、ほとんど貸し切り状態。ついつい泳いでしまった(マナー違反)w。
もう少し湯の温度が低ければもっとじっくり浸かっていられたのになぁ。残念。
夕食後も、旅館の中にいる間、一度もTVをつけることなく、ゆったり、ゆっくり。今日の出来事や明日の予定を立てたり、他愛ない話をして過ごす。
最近、旅行に行くと言えば相方とばっかりだったから、なんだか雰囲気が全然違うのね。
これもまた良い感じ。
2008年6月13日金曜日
温泉&金沢レポート1
帰ってきた~!楽しかった~!
今回の旅の仲間Uとは京都駅集合。それこそ、学校を卒業してからもうかれこれ1×年会ってない。
でも、それが一見して判るんだなぁ。さすが、愛だな。(?)彼女は相変わらずオトコマエな雰囲気(失礼)を醸していた。
京都駅を出て、2時間もすれば目的地「加賀温泉駅」に到着。
私の中の勝手なイメージだが、もちょっと小さな駅を想像していたので、駅舎が近代建築のばかデカイものだったから残念(もっと鄙びた感じが良かったの)。
まあ、あんだけ旅館毎の送迎バスが来るのならあのでっかいバスターミナルも必要かもしれんがなぁ。(エコじゃないなぁ。温泉街毎の乗り合いバスを作ればいいに。)
山中温泉はちょうど大きすぎず、小さすぎず、っていうほど良い大きさの温泉街だった。女2人の足でも(土産物を物色、観光しながら)2時間も歩けば一周出来た。
お土産物屋のおばちゃんもつかずはなれずのフレンドリーさで、ちょうど良く。(あんまり押されると引いてしまうタチなもので)
←町の遊歩道。夕方になると肌寒いくらい。
緑が多い(すっげー山の中。さすが山中温泉。)し、川も近いし。マイナスイオン浴びまくってきたよ~~。
2008年6月10日火曜日
2008年6月9日月曜日
秋葉原の殺傷事件、恐いね、、、
日本も恐い国になったな、と思う。将来に期待が持てない閉塞感が国中を霧のように覆っているみたい。
偶然居合わせて被害者になってしまった方の心情を思うと、なんだか悲しく、虚しくなるね。。