2008年9月23日火曜日

体育の準備運動、覚えているだろうか。

2人が背中合わせになって、互いの手首を持ち背中を伸ばすやつ。

あれ、何故か大爆笑よ、私。アレをすると笑ってしまうの。理由は全くわからんが。

2008年9月22日月曜日

ヒマだったので

前述の通り、昨日は折角の日曜日だったのに不安定な天候で、出掛けるのもなんなんで、ずっとやりそびれていた和室の障子紙を張り替える事にした。


近頃は、糊を溶いて桟に塗って、なんて面倒な作業は無く、なんとアイロンで接着が出来る障子紙があるのだ。世の中便利になったものよのう。

去年の年末の大掃除の時にやろうと思っていたものの、邪魔くさくてやりそびれていたので(どんだけ!)びっくりするほどの汚れっぷり。

張り替えた後は部屋が見違えるくらい明るくなったよ~。比較のため、張り替え前後の写真を撮っておけば良かった。


ついでに、と言っては何だが、数日前からチラチラしだしたキッチンの照明を交換する。

このマンションに入居して、もう7年、かな。初めてキッチンの照明を交換したのだが、蛍光灯のカバーにびちゃっと恐ろしいほどの油汚れが。。。拭き拭きして新しい蛍光灯と共にセッティングすると、これもまた驚くほどキッチンが明るくなった。これで、料理の見栄えも3割り増し、くらいになると良いのだが。

昨日の豪雨、凄かったね

降っては止み、止んでは降る、といった感じで、折角の日曜日なのに落ち着かない天気だった事よ。

マンションギャラリーの案内板を持ったおっちゃんが大変そうであった、と言うことを9階の窓から見ていた私達は知っている。ご苦労様、おっちゃん。


ウチはマンションの9階だから、水に浸かる事は無いが、姉のウチは田舎の川沿いに建っている。

以前、台風に襲われた時は水に浸かったそうだ。他人事なので(鬼)「へぇ~、大変だね」とか言いながら、その様子を聞いて内心、「・・・若干楽しそう・・・・」と、思ったものである(不謹慎)。


同じ地方にある我が実家でも、同じ台風で屋根瓦が飛び、おかげでだだっ広い家の瓦を全て張り直すことになってしまった。(話には聞いたが、手伝いに帰らなかったので聞き伝え。この辺でも私の薄情さがわかるってもんだ)

様子を見に帰省した兄は「途中の道路が無くなっていた」と。

実際、その道を通ったのだが、1車線が土砂崩れのため20m程すっかり無くなっていた。私達が通った時は工事用のコーンが立ててあったが、兄が台風の数日後に通った際はそれすら無かったそうだ。多分、その時アタシが運転していたら(不注意ヤローなので)谷底に転落していたと思われる。恐ろしい話だ。


よほどの事だったのだと、遅ればせながら思う。


大変だったのね、とうちゃん、かあちゃん。(今ねぎらってどうするw)

2008年9月21日日曜日

私を支えてくれた・・・


いや、私のチチを・・・w







久し振りに下着入れを整理しまして、不要品を処分することにしましたよ。

役目を終えた「レモンちゃん」C)菅野彰の姿です

2008年9月20日土曜日

かりんとう

社長の東京出張土産で錦豊琳というところのかりんとうをもらい、社内でわけわけして食する。

これが、個性的な味なんだけど、美味しいの! 

インパクトがあるのが、「きんぴらごぼう味」。なんだと思う?と、目隠しで食べさせられてもきんぴらごぼうの味がする。それはもう笑ってしまうくらいに。

あんまりおいしいので、「皆で取り寄せしよう」という話になったのだが、ウェブページを見てみると、「生産が追いつかないので通販を休止」的なことが書いてあるではないか。。。ううむ、さすが人気店。

東京駅構内に直営店があるそうなので、もし良ければ試しに買ってみては如何だろうか。それと、舟和の芋ようかんがおいしいよ!・・・って、誰に勧めてるのw

2008年9月19日金曜日

秋だね

なんだかあんにゅい・・・、こういう季節って、読書量が増えるよね~~。(私だけか?)

ゆっくり楽しもうと思って買ったダーティペア、一気に読んじゃった・・・。こりゃぁ、ついこの前買った5,000円分の図書カードもあっという間に無くなりそうな予感・・。


そして、心がヤワくなってるせいか、煩悩にも負けやすいのよね。。久しぶりに通販で買い物しちゃった~~。

さらにいつもは我慢してるがちゃぽんをやってしまったよ・・それも幽遊の。(今時こんなアイテムを置いているなんてずるいよねぇ。)



で、思ったんだけど、大人になったからって読む本のジャンルはあんまかわんないって事だ。・・・進歩がねぇって事か?

出産祝いとランチ

友人の出産祝いを買いに行くことになる。


そのついでと言っては何だが、友人達と久しぶりにランチ。西本願寺近くのこ洒落た外観「むとう」というレストランへ。

さて、お値段は・・・と、言うところで、皆の動きがチトフリーズ。


・・・だって、高いんだもの。


一番リーズナブルなランチコースで、1,900円。あと、3,500円、5,500円。・・・・うふ。お昼だよね、今。


お手頃価格で食べられるランチも無いこと無いんだけど(カレー、パスタなどの単品メニューで800900円)そっちは満席。結局、食後にケーキとコーヒーなんかを頼んだら、コースメニューの価格と変わらないよね~。

ってんで、ランチコースを頼むことにする。正直、痛い出費だ。


無論、私達は1,900円のコースを頼む。

パン、サラダ、サツマイモの冷製ポタージュ、メインの豚ソテー・野菜添え、ヨーグルトのデザート、コーヒー。

味は、なかなかウマイ。

記念日か何かにちょっとお洒落をして食事をする時のフレンチレストラン、って感じ。


席に案内されて、広々としたフロアを見回してみると案の定、ランチとしてのんびりとコース料理を楽しむのは女性ばかりなりw世の中ってこんなモンなのよね~。男性諸君、ご苦労様ナリ~w

フロアには沢山のウエイター達が立ち働いている。一人、イケメンウエイターを発見するも、残念ながら私達担当のウエイターはフツーのおっさんだった。

そして、おっさんには出来れば私のパンが無くなったことに早く気付いて欲しかった。


アメニティが充実していたが、これを価格に上乗せしているのでは?と疑ってしまうw

トイレは広く、個室一つ一つに大きな鏡付きの鏡台があり、ちゃんと小さいながらも椅子まである。手ふきは使い捨ての紙じゃなくって、ミニタオル。鏡台の引き出しにはティッシュ、綿棒、あぶらとり紙、生理用品が準備されている。

きっと、こういったところに来る客層はお上品な方達ばかりなのだろう。そこらの喫茶店とかだったらずーずーしいオバサンとかが根こそぎ持って行ってしまいそうだもの。

ちょっと考えてあぶらとり紙を頂く。そして、ついでにハナもかんどいたw


全体の評価としては、○ってとこかな。できればコースメニューの価格が1,500円位だとウレシイ。ま、料理の内容からすると1,900円でもしょうがないかな、と思う。


たまの贅沢~~。



そんなこんなで食事を終え、出産祝い品を買いに高島屋へ。フリフリのピンクのベビードレスを購入。カメラを持って行っておけば良かったな、UP出来なくて残念だ。

喜んでくれると良いが。

2008年9月17日水曜日

秋だな・・

近頃イジョーにハラが減るもの。

2008年9月16日火曜日

今日の明け方

あまりの寒さに目が覚めた。ここ数日、夜間も暑かったので、寝室の窓を開け放したまま眠ってしまったため。

それくらいならたまにあることなのだが、恐い位の震えだったので自分でビビった。。


絵に描いたように手足がガクガクガク・・となった。ちょっと何かにラリっていたのか?

2008年9月13日土曜日

最近、いじょ~に蚊にかまれて困る、と言うか、ハラ立つ。


自転車に空気を入れようと奮闘していたら、たかだか5分くらいの内に5カ所。

散歩がてらのお買い物の途中で2カ所。といった具合だ。


よっぽど私の薄い血がウマイらしい。


で、吸われた事に気付いた時の、気の狂いそうな怒りは一体何なのか、自分でも恐くなる程だ。


2008年9月10日水曜日

ほったらかしだったね

どうでしょうの再販DVD専用ボックスを注文したまま取りに行くのを邪魔臭がっていたのだが、ようやく今日、引き取りに行ってきたよ。
これでようやく兄にDVD10弾を送ってやれるよ~。

そして、ようやく第10弾のシークレットを見たねぇ。・・・まったく、くだらないったら。カニ頭。。ww

2008年9月9日火曜日

別荘

相方が作ったの。ベランダに煉瓦と石のブロックで。


もちろん、くるみ用の。


ちょうど彼女がすっぽりと入るくらいの小さなサイズ。全くくるみの姿が見えないと私達も心配なので、屋根の部分は園芸用ラティスを使用。上からだと、くつろぐ彼女の姿が見えるという仕組みになっている。


彼女はたいそう別荘がお気に召したようで、ベランダに出してあげたが最後、2時間でも3時間でも帰ってこない。呼ぼうが何しようが知らんぷり。何もない別宅で鎮座してらっしゃる。


何より、だけど寂しいわ~~

2008年9月7日日曜日

病気

会社のおばちゃんのだんなさんがアルツハイマーになってしまったそうだ。


私の中で、視力を無くすのと記憶を無くすのと、体の自由がきかなくなるというのが同じくらい「恐いこと」なのだが、知っている人がそれに当てはまるという話を聞いただけでとてもショックを受けた。。。


少し前から徐々に様子がおかしかったそうなのだが、そのせいで警備員のバイトも派遣先が無くなり、さらに病状が進むといった具合だったらしい。

それも、まだ64,5歳なのだそうだ。



京都市内から自転車で亀岡まで行ってしまったり(20㎞位!)して、徘徊が始まったため、仕方なく入院させることにしたそうだ。


なんだか切ない・・


などと思っていたら、更に身近な人の話を聞いてしまったわ・・実家の周辺は年寄りばかりだから、ある程度しょうがないとわかってはいるんだけど。


叔母のご主人が、近頃(ったって、数ヶ月のスパンだわな)辻褄の合わない事を言い始めていると。


実際、私が帰郷している間にも、こんなことがあった。

叔母の体調が悪く、私が帰省する2,3日前に遠方の病院へ入院したらしいのだが、夕方おじさんがやってきて、

「ウチのおらんか?」・・・入院した叔母を探しに来たらしい。

「入院したんだろう?」母が声を掛けると、「ああ、そうか・・・」と帰っていった。


大丈夫だろうか。。その時、叔父は自転車に乗っていたが、彼はまだ自動車免許も持っている。数ヶ月前、車をどこかにぶつけ、1週間ほど入院したらしいのだが、どこにぶつけたのか尋ねても「わからん」と答えたそうだ。


・・・ヘヴィーだ・・・


きっと、免許は返納させるべきなんだろうが。田舎って、ホント、車がないと不便でしょうがないしね・・・でも、何かあってからでは遅いし。。(ってか、もう起こってる)

このへんの判断はやっぱご家族のものになるのであろうか・・・に、しても辛いものであることよ。


おじさん、私が手渡した土産のお菓子、忘れずに食べてくれたかしら。

実は

9月4日から6日まで、帰省していた。

たいしてやることは無いのだけれど、親の顔を見にね。残念ながら同居している叔母はショートステイ中で不在であったが。


相変わらず、実家の落ち着く事よ。自然の風が部屋の中を通り抜け、日中は柔らかい日差しが辺りを包み、夜になると人工の明かりを消せばもう虫の声しか聞こえない。夜の20時で体感時間23時だな。


都会っこの相方は、「みんな、夜は何をしてるんだろう」と不思議そうに言っていた。確かに、行くところもやることもあんまねぇな。でも、それが良いんだっつの。